愛車の顔つき(フロントフェイス)、今のままで満足していますか? 「何かカスタムしたいけど、バンパー交換は大掛かりだし…」 「グリルを変えたけど、なんか物足りない…」
そんな風に「あとワンポイント欲しい!」と迷っているあなたに、今回は最強の「ちょい足し」アイテムをご紹介します。
それが、Kプロダクツさんから出ている『汎用 スズキ エンブレム クラシックタイプ(筆記体)』です。
実際に私のジムニーに取り付けてみたので、そのビフォーアフターならぬ「装着後の姿」をご覧ください。
もし今、「グリルのエンブレム、どうしようかな…」と迷っている方がいれば、ぜひこの装着後の雰囲気を見てみてください。
ジムニーの顔が変わる!「筆記体エンブレム×グリル」が人気の理由
実際の装着写真がこちら
- 装着前

- 装着後

まずは、実際に私のジムニーに取り付けた写真です。
いかがでしょうか。 この「往年の名車感」。
私のジムニーはブラックのボディにメッシュグリルを合わせているのですが、そこにクロームメッキの筆記体(Suzuki)が入ることで、グッと顔つきが引き締まりました。
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なぜこれを選んだ?50代の私の心を掴んだ「3つの理由」
正直、パーツひとつでここまでテンションが上がるとは思いませんでした(笑)。 50代の私が、なぜこの筆記体エンブレムに惚れ込んだのか。その理由をちょっと聞いてください。
1. 「懐かしい!」が新しい。あふれ出るクラシック感
最近、ジムニーの顔(フロントグリル)をあえて古っぽくするカスタムって人気ですよね。 今の車のロゴって未来的でシュッとしてますけど、私たちが子供の頃に憧れた車やバイクって、こういうスズキエンブレム(筆記体)が純正で輝いていませんでしたか? 今のジムニーのカクカクしたボディにこのデザインを合わせると、なんとも言えない「昭和レトロ」な味わいが出るんです。この雰囲気がたまりません。
2. 黒ボディに映える「大人の色気」
写真を見てやってください。この黒いボディに、シルバーの筆記体がキラリ。…相性良すぎませんか? 派手すぎず、かといって地味でもない。この「渋いコントラスト」こそ、大人のカスタムって感じです。 「スズキエンブレム(筆記体)の純正品(当時のもの)は値段が高騰していて手が出ない…」なんて話も聞きますが、この復刻デザインなら気軽に楽しめるのも嬉しいポイントでした。
3. メッシュグリルとの相性が最高すぎた
私は純正グリルからエンブレムごと交換するタイプの「メッシュグリル」を使っています。 メッシュにするとスッキリする反面、どうしても顔の真ん中が少し寂しくなりがちなんですよね。そこにこのエンブレムをポンと置くだけで、全体がグッと品よくまとまりました。 面倒な加工や取り外し作業も必要なくて、好きな位置に「貼るだけ」で完成!という手軽さも、私にとっては大きな魅力でした。
初心者でも簡単!ジムニーへの筆記体エンブレムの付け方
私たち世代にとって、大掛かりなDIYは体力的に少し億劫なこともありますよね(笑)。 でも安心してください。このエンブレムは「両面テープで貼るだけ」です。
注意点:純正グリルのエンブレム取り外しと下準備
- 貼る位置の汚れをしっかり拭き取る(脱脂)
- 「ここだ!」という位置を決める
- ペタリと貼る
これだけです。難しい配線も、力のいるネジ回しも一切不要。 届いたその日に、コーヒー片手に数分で終わる作業ですが、満足度は想像以上に高いです。
まとめ:ジムニーのグリルは筆記体エンブレムで決まり
たった数千円のパーツですが、車に乗り込む前、ふと振り返って愛車を見た時に「おっ、いい顔してるな」とニヤリとしてしまいます。
- あまりゴテゴテさせたくない
- シンプルに、質の良い雰囲気にしたい
- 昔の車のようなテイストが好き
そんな方には、このKプロダクツさんの筆記体エンブレム、自信を持っておすすめします。
愛車がさらに愛おしくなる「大人の休日カスタム」、ぜひ楽しんでみてください。になりますよ!
【今回紹介したアイテム】
- 商品名: ジムニー 汎用 スズキ エンブレム 「SUZUKI」クラシックタイプ 筆記体 シルバーカラー クロームメッキ仕様
- ショップ: ジムニー専門店 Kプロダクツ(楽天市場)